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2004.01.21

ホワイトソックス

 スーツの時の靴下は貰い物のサンローランとかポールスミスなんだけど、だんだんよれよれになってきたので、無印で3足900円の黒い靴下を買ってきた。ブランドものの靴下は貰い物だけでよい。革靴が黒で、持ってるスーツがだいたい黒系なので黒の靴下にした。

 靴下の色って普通、靴の色やスーツの色に合わせるものだと思う。でも、たまに白のソックスを履いてる人を見かけたりする。バシッとダークスーツを着こなして電車の中で足を組んで座っている男性、その足下からのぞいているのが中学生の履いてるような真白の靴下だとちょっと気になる。それにナイキのロゴが入ってたりしようものなら、かなり気になる。

 それと靴下のことではないけど、スーツで気になるのはボタン全部留めてる人。これはけっこうよく見かける。仙台駅からの地下道を通っているとき、「オレってちょっとオシャレー」的な格好しながらボタンはしっかり全部留めてる人とすれ違ったりすると、ついついじろじろと見てしまう。男子高校生なんかでも、ワルぶってる/あそんでる風に見えるのに、ブレザーのボタンは全部留めてたりするのを見るとなんだか微笑ましい。

 細かいことだし、気にしない人は全然気にしないってことなんだろうけど、女性の目からするとどうなんだろう。やはり気になるのだろうか。

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Comments (6)

こんばんわー。スーツのボタンですか、留めたほうがステキなファッションもありますが、スーツは・・・。でも寒かったら閉じたほうが(笑)。ファッション性も大事ですが機能性重視型ですっ。ちなみにファッション業界で働く友人はスーツも留めたスタイルをまっとーしてます。

個人的に気になるのは、スーツを脱いでも靴下だけ履いてる「図」ですかね・・。

 男性用スーツで一番下のボタンをしたままだと、座ったときしわになると思うんですよ。それと、トイレで用を足すときじゃまになる。ということで自分的には一番下は外していた方が楽です。

> スーツを脱いでも靴下だけ履いてる「図」

 学生の頃、学生寮に住んでたんですけど、同級生があるとき健康サンダルを風呂場で洗うからって、ハダカにサンダルで風呂場に姿を現したことがありました。「パンツ脱いでもサンダルだけ履いてる『図』」はかなり変態チックでした。

>真白の靴下だとちょっと気になる
ホワイトストッキングス(現ホワイトソックス)の由来は、レッドストッキングスに対抗して、上のような意味でついたらしいです。
自分の記事はあくまで井口や高津というよりは、”ホワイトソックス”にありましたので。

 またブログ開発の立役者であるSix Apartのミナ・トロット自身も、トラックバックというものについて云々を述べていますが、それは個人の解釈からくるものであって送信側と受信側に意思が伝わりあわないことも有り得るが、そうやってトラックバック文化はだんだん成熟すると。 
なにかというと日本人は他の分野と同様に、リンク先を付けるべきだ等のお作法を大事にしますが、欧米では科学論文の引き合いや、トラックバックについてもオープンで、それを避けたい人はトラックバック機能をクローズしています。
ちなみにブログ先進国のアメリカの現状では、コメントをクローズして、トラックバックだけオープンというところも増えてきています。
自分自身はなんでも規制をかけて、進歩をとめるような形よりは、いろんな形態をどんどん推進させるその姿が好きで、アメリカに住んでいるのかもしれません。
 
また記事を読ませてもらいにきます。

こじつけですね。
僕は大リーグホワイトソックスの話は興味ありません。見ての通りこちらの記事では野球の話は書いていません。井口も高津も知りません。

トラックバックURLの下に書いてある通り「こちらの記事の内容を踏まえていない、記事の関連性が薄い、あるいは宣伝目的と思われるトラックバックは削除することもあります」というのがこのブログの方針です。リンクは必ずしも必要とは思いませんが、あとは内容で判断します。

要するにスパムはお断りということです。もう少し成熟されたらいかがでしょうか。

 こじつけと思われるのであればそれで結構ですが、確かにブログ開発者のミナ自身が、相手の記事内容を引用しての場合、自分の記事を誰かに広めたい場合、その他の場合といろいろな場面を想定してTBシステムを開発したと述べているのですから、開発者よりもあなたの方がブログに関するお作法について詳しいと思うのであれば、それをお通しください。 私はこれ以上何も申しません。

 このブログの内容自体は素晴らしいと思いますが、これ以上の議論はお互いに無駄でしょうから、お気に召さなければコメント、TBともに削除願います。

*ちなみに私はプロフィールも表示せずに、便所の落書きでどうのこうのいう未成熟者ではありませんのであしからず。

繰り返しますが、このブログでのトラックバックの方針は「こちらの記事の内容を踏まえていない、記事の関連性が薄い、あるいは宣伝目的と思われるトラックバックは削除することもあります」ということです。

この方針がトラックバック開発者の見解と大きく異なるとは思っていません。

あなたの記事からのトラックバックは、

・こちらの記事の内容を踏まえていない
・記事の関連性が薄い

と判断しました。これは他の第三者が見ても通常そのように判断するでしょう。また、宣伝目的(アクセスアップ、ランキングアップ目的)の可能性が強いと思われました。

あなたの論理はめちゃくちゃですが、一つ同意できる点があります。「これ以上の議論はお互いに無駄」という点です。論理的に議論のできる人間と論理的な議論のできない人間が議論をしても不毛ですから。

どうぞお引き取りください。

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